連休最終日も暑く、カタブイ(スコール)が時々発生しています。
今回はコーレーグース作りの話にします。
収穫が続いてきたので、いよいよコーレーグースを作っていきます。
最初の頃に収穫される実はサイズが大きくて揃っているので、注ぎ口の大きい容器(代表例:イカリドレッシング)でコーレーグースを作り始めます。
栽培後半にできる実は小粒になるので、ラー油の容器が向いています。
今回出来上がったのがこれ↑
ラー油は後半で…と言っておきながら、最初にも作ります。それは持ち運びに便利で、外食時や弁当にも使えるからです。
白い蓋のコーレーグースは、昔のリケンドレッシングの容器です。現在はペットボトルに代わっているので今はもう手に入りません。
そう、とても貴重な存在です。
逆に、イカリドレッシングの容器はいつでも手に入ると思い、これまで捨て続けてしまいました。
これが大失敗!
いざ作ろうと思ったらイカリの容器がない!
これから当分の間、イカリの青じそドレッシングが続きそうです。(笑)
毎年、コーレーグースが欲しいという人に配るのですが、使用後の容器が戻ってくることはほとんどありません。
そりゃあ、用がなくなったら捨てますよね~
だから貴重なリケンの容器は基本、自分専用になります。
でも今回、右から二番目のリケン容器のコーレーグースは、家族揃ってコーレーグース中毒となってしまった会社の同僚にあげることにします。(しかも濃いめに作っています)
なぜなら彼は必ず空き容器を返してくれるから。
(*^-^*)
さあ、これからジャンジャン作るぞ~
